滄海天記 特装版 ebtenDXパック+ちびキャラ缶バッジセット

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商品コード 7015022120821

絆の力で、和ノ国に光を取り戻せ——

下記、6点のエビテン限定セット商品となります。
・Nintendo Switch用ソフト『滄海天記』(特装版)
・A2タペストリー
・缶バッジ6種セット
・アクリルブロック
・ドラマCD
・ちびキャラ缶バッジ6種セット

販売価格 17,380円

発売日

2022年12月8日発売予定

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【同梱グッズ詳細】

■A2タペストリー
サイズ:A2(約594×420mm)
■缶バッジ6種セット
サイズ:約57mm
キャラクター:ミナト、レイジ、カズヤ、ナギサ、ゲント、カゲロウ
特装版パッケージイラストを使用したA2タペストリーと缶バッジです。

※画像はイメージです。実際の商品とは異なります。



■アクリルブロック
仲間たちとの記憶の欠片を封じ込めたアクリルブロック。
サイズ:約H90×W90×D10mm

※画像はイメージです。実際の商品とは異なります。


■ドラマCD「ナギサの創作料理」

≪出演≫
レイジ:梅原 裕一郎
ナギサ:谷 佳樹
ゲント:鮎川 太陽

【あらすじ】
ナギサが様々な珍しい食材で料理を作り振る舞ってくれるという。しかし、レイジとゲントの前に出てきた料理は……。




■ちびキャラ缶バッジ6種セット
「ミナト」「レイジ」「カズヤ」「ナギサ」「ゲント」「カゲロウ」のイラストを使用したちびキャラ缶バッジ6種セット。
サイズ:約57mm

※画像はイメージです。実際の商品とは異なります。



【特装版同梱グッズ】

■特典小冊子
『ミナトとカゲロウの大喧嘩』をテーマにした書きおろし小説。

【あらすじ】
ミナトとカゲロウが珍しく大喧嘩をした。
事の発端は些細なことだったのだが、こじれてしまい、顔を合わせても口を利かない二人。
心配になったレイジとカズヤがミナトの話を、ナギサとゲントがカゲロウの話を聞く。
お互い相手を案じるあまり、思いがすれ違ってしまっていた。
そんな二人を仲間たちが仲直りさせようと奮闘する。


■ドラマCD「これからの幸せ」
≪出演≫
ミナト :山下 大輝
レイジ :梅原 裕一郎
カズヤ :石川 界人
ナギサ :谷 佳樹
ゲント :鮎川 太陽
カゲロウ:高崎 翔太

【あらすじ】
カゲロウの誕生日会を開くことになったミナトたち。
共に旅をしたミナト・ゲントしか知らないカゲロウのエピソードや、
カゲロウが知らない印岐島でのミナトのエピソードを語り合い、
離れていた時間を埋めるように、カゲロウと仲間たちは絆を深めていく。


■キャラクターカード7枚セット
サイズ:145×98mm
メインキャラクター6名のほか、サブキャラクターや特装版パッケージイラストを使用した両面フルカラーのカード。キャラクターは各面1名ずつ描かれ、プロフィールなどを記載しています。


■サウンドトラックデータCD
ゲーム内楽曲全21曲を収録。
※mp3データCDとなります。



【予約特典】

■ドラマCD「面倒な神様」
≪出演≫
ミナト :山下 大輝
レイジ :梅原 裕一郎
カズヤ :石川 界人
ナギサ :谷 佳樹
ゲント :鮎川 太陽
カゲロウ:高崎 翔太

【あらすじ】
三貴神の人気を調べはじめたミナト。手始めにカゲロウに聞くと、
依り代となった天照大御神に特別な思いがある様子で、
ほかのメンバーもほとんどは須佐之男命と天照大御神のどちらかという状態。
そんな中、レイジの体に月読命が降りてきて……。

【ストーリー】

自分の名前以外の記憶を失った少年・ミナトは、和ノ国本土から遠く離れた印岐島(いきしま)へ、罪を犯した者=流人として流される。

何も分からず戸惑うミナトだったが、島の少年カズヤ、ナギサ、レイジたちは不思議な魅力を持つミナトを受け入れ、それぞれ交流し、時には争い、成長して次第に強い「絆」が結ばれていく。

記憶は戻らないものの新しく穏やかな日々を過ごしていたミナト。しかし闇の力が、本土から遠いこの平穏な島からも徐々に陽の光を奪いつつあった。

数カ月前に本土で起きた本能寺の変。天下統一を間近にした覇王・織田信長が謀反によって討ち取られたが、その骸が見つかることはなかった。さらには時を同じくして日が陰りはじめ、和ノ国は闇に覆われてしまったのだ。人々は、神の怒りか、信長の呪いかと噂した。

本能寺でいったい何が起きたのだろう?
そのことに思いを馳せると、なぜか胸騒ぎがするミナト。
ミナトは何の罪を犯したのか。本能寺の変や和ノ国を覆う闇の力は、失われたミナトの記憶と何か関係があるのだろうか。

そして、ミナトの頭の中に彼を呼ぶ声が響く。
「ミナト……ミナト!」

神々の思惑による運命や使命に抗い、従い、困難と対峙するミナトが辿り着き、築きあげる未来とは――



【キャラクター紹介】

■ミナト(主人公)
CV.山下 大輝

記憶を失った流人

記憶を失い、罪を犯した者=流人として島に流された少年。
礼儀正しく、人の痛みを理解できる優しい性格で周囲に好かれ、流人となったのは何かの間違いではと、みな首を傾げる。
時おり頭の中で、自分を呼ぶ声が聞こえることがあり、失われた記憶と何か関係があるのか、気になっている。

台詞:「自分がどこの誰かも分からない。分かるのはミナトって名だけで……」



■レイジ
CV.梅原 裕一郎

印岐神社の若き禰宜

島の神社で宮司を補佐する禰宜(ねぎ)という役職で働く。修行中のためほとんどの時間を神社で過ごしており、俗世にやや疎い部分もあるが、根はしっかり者。物事を論理的に考え責任感が強く、不正には毅然とした態度で臨む。一方で困った人は放っておけない人情家の面もあり、一時は流人と警戒したミナトを受け入れ、神社での住み込み仕事を世話する。

台詞:「なんですか、騒々しい。ここは神域ですよ」



■カズヤ
CV.石川 界人

水軍を立ち上げた兄貴肌

島の漁師の息子。人を正しく見る目を持っており、流人で記憶も失っているミナトのことを悪い奴ではないと見抜いて真っ先に友達になる。ミナトの武術の素質にも気づき、いつかは島を出て水軍で身を立てたいという野望から、自身でつくった水軍にミナトを誘う。レイジがいる神社に住み込みで働けるよう掛け合う等、天性の世話焼きで兄貴肌でもある。嘉隆に槍術の才能を見いだされ、修行を受けることになる。

台詞:「よーし、おまえが気に入った!なあミナト、俺の水軍に入れよ!」



■ナギサ
CV.谷 佳樹

心優しき航海士

医者の息子で頭の回転が速く、航海術の才能がある。持ち前の素直さから、学びにも真摯で吸収が早いが、天才で天然ゆえか、周りを振り回してしまうこともある弟系。島育ちの割に体力が無く、周囲の子どもよりも力で劣ることから、やや自信無さげに話す。その一方、好奇心は旺盛で、気になることは何でも試してみたい性格でもある。

台詞:「……しょうがないなあ。分かったよ。どうせ僕には拒否権ないんだもん」



■ゲント
CV.鮎川 太陽

さすらいの侠客

大局を見て動き、物事に縛られない自由な性格で、天性の頭領気質。義侠心の厚い侠客として各地で名を馳せていたが、本土で日が昇らなくなったため、流人の島にやってきた。ミナトのことを知っているようだが、ミナトは覚えていない。九鬼や村上といった大人たちに対しても、率直にものを言うことができる頼れる存在でもある。実は島の仲間に明かしていない秘密が……。

台詞:「おっと、名乗りが遅れたな。俺はゲント。本土じゃ、ちっとは知られた侠客よ」



■カゲロウ
CV.高崎 翔太

囚われしミナトの兄

神楽の一種であり魔を斬るという「太刀舞」の名手であり、ミナトの兄。思いやりがあり、あたたかな性格で言葉遣いも丁寧。信心深く、天照大御神(あまてらすおおみかみ)の神託に快く応じて依代となる。責任感の強さが仇となって無理をしてしまうこともあり、周囲から心配されることも。 弟を大事に思っている仲の良い兄弟だったが、今は離れ離れとなっている。その消息をつかむ鍵は、失われたミナトの記憶にあるようだが……

台詞:「私の声が聞こえますか……ミナト――」



(c)滄海天記プロジェクト