薄桜鬼 真改 黎明録 限定版 ebtenDXパック+《夜桜》グラスセット

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商品コード 7015021082601

幕末を駆け抜けたあいつらを、俺は忘れない……永遠に胸に刻みつける

下記、6点のエビテン限定セット商品となります。
・Nintendo Switch用ソフト『薄桜鬼 真改 黎明録』(限定版)
・描きおろしA2タペストリー
・描きおろし缶バッジ2種セット
・缶バッジ8種セット
・ドラマCD「秘密の合図」
・《夜桜》グラス

販売価格 16,060円

発売日

2021年8月26日発売予定

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【ebtenDXパック グッズ詳細】




■描きおろしA2タペストリー
サイズ:A2(420×594mm)
■描きおろし缶バッジ2種セット
サイズ:57mm
「土方歳三」「斎藤一」の描きおろしイラストを使用した、A2タペストリーと缶バッジ。

■缶バッジ8種セット
「井吹 龍之介」「土方歳三」「沖田総司」「斎藤一」「藤堂平助」「原田左之助」「永倉新八」「風間千景」のイラストを使用した缶バッジ8種セット。
サイズ:57mm

※使用予定イラスト

■ドラマCD「秘密の合図」
《出演》
井吹龍之介:関 智一
土方歳三 :三木 眞一郎
山崎 烝  :鈴木貴征




■《夜桜》グラス
夜桜をイメージしたデザイングラス。
サイズ:口径75mm 高さ87mm
容量:210cc





【予約特典】

■ドラマCD



【限定版同梱グッズ】

■ドラマCD(2枚組)

【物語】

【――武士なんて、クソ食らえだ】

母親を病で亡くした龍之介は、生きる支えをなくして、あてもなくさまよっていた所、
京に向かう尊王攘夷派の浪士に襲われ、金品を奪われた。
食料も金もなく、ただ餓死するのを待つだけだったところで、
浪士組として上洛する途中の芹沢鴨と出会う。

芹沢に拾われる形で、
不本意ながらも彼と行動を共にすることになった龍之介。
当面の住処となるそこは、
後に「新選組」と呼ばれる人斬り集団の拠点だった。

生い立ちのせいで「武士」を毛嫌いしている龍之介だが、
そこには敢えて武士を目指すものたちがいた。
彼らと接し、彼らが目指すものや抱く夢を知っていくことで、
頑なだった龍之介の心に変化が訪れる。

彼らが目指す「武士」とは何か。
自分が目指す「道」はどこに在るのか。

これは、幕末の動乱の中に埋もれていた、名も無き少年の物語である――。



【キャラクター紹介】

【主人公】
・井吹 龍之介(いぶき りゅうのすけ)

 CV.関 智一
意地っ張りで口も悪いが、優しい一面もある。
武家の生まれだが、武士を毛嫌いしている。

「俺の行く道は、俺が決める!」

【新選組隊士・攻略対象】
・土方歳三(ひじかた としぞう)

 CV.三木 眞一郎
非常に頭の切れる人物で、近藤の片腕。
近藤を相応の地位につかせるため、そして仲間が集う新選組のために尽力している。
悪名を広める芹沢の存在に、頭を悩ませている。

「いいか、あんたのことは必ず俺が押し上げてやる」

・沖田総司(おきた そうじ)
 CV.森久保 祥太郎
常に微笑み冗談を絶やさない、天才的な剣の使い手。
敬愛する近藤の役に立つために、自分に何ができるかを模索している。

「僕には剣以外――人を斬ること以外、何もできない」

・斎藤 一(さいとう はじめ)
 CV.鳥海 浩輔
無口で人見知りが激しい。左利きの自分を受け入れてくれた試衛館の面々、
特に土方のためならどんな危険な仕事も厭わない。

「……俺を武士として扱ってくれる場所は、ここの他にない」

・藤堂平助(とうどう へいすけ)
 CV.吉野 裕行
祭好きの江戸っ子で、人懐っこい。仲間の和を非常に大切にしている。
試衛館時代と比べ、近藤や土方が厳しくなっていくことを寂しく思っている。

「近藤さんも、土方さんも……変わっちまったよな」

・原田左之助(はらだ さのすけ)
 CV.遊佐浩二
けんかっ早く口も悪いが、人情に厚く義理堅いところがある。
政治にはあまり関心がないが、近藤や土方への恩返しもあり共に上洛する。

「見栄張るとこを間違えるんじゃねえよ。男ならな」

・芹沢 鴨(せりざわ かも)
 CV.中田 譲治
頭は切れるが、短気で自分勝手。傍若無人な振る舞いで、新選組の悪名を京に広めていく。
近藤や土方を馬鹿にするような態度を取っており、彼らからは敵対心を抱かれている。

「おまえに一つ、質問してやる。……【生きたいか?】」

【新選組隊士】
・近藤 勇(こんどう いさみ)

 CV.大川 透
剣術に鍛えられた貫禄を持ちながらも、人情深く涙もろい。
芹沢と同格の局長ではあるが、彼が自分よりも優れていると思い、強く意見を言えずにいる。

「今後も、手を取り合って浪士組を守り立てていきましょう」

・山南敬助(さんなん けいすけ)
 CV.飛田 展男
柔らかい物腰で、常に微笑みを絶やさない。その笑顔の裏で、冷静に物事を判断している。
新選組をより大きな組織にしたいと考え、行動している。

「土方君は、少し気張り過ぎですよ。もう少し穏やかに……ね?」

・永倉新八(ながくら しんぱち)
 CV.坪井 智浩
剣術と酒が大好きな江戸っ子で、曲がったことが大嫌いな性格。
新選組が大きくなるにつれ、不条理なものを認めていくのを割り切れずにいる。

「細かいことは、気にすんなって」

・井上源三郎(いのうえ げんざぶろう)
 CV.小林 範雄
幹部の年長者で、生真面目で誠実な人柄のためか人望も厚い。
近藤や土方を弟のように思っており、彼らのためなら何でもしたいと思っている。

「いやはや、まさか、本当に京に来ることになるとは思わなかったね」

・山崎 烝(やまざき すすむ)
 CV.鈴木 貴征
新選組の内部監察や、外での諜報活動に務める。
土方の人柄、覚悟に感服し、生涯仕えることを決意している。

「武士になるつもりがないなら、さっさとここを出て行けばいい」

・島田 魁(しまだ かい)
 CV.大羽 武士
新選組の内部監察や、外での諜報活動に務める。
入隊時から、近藤や土方の役に立ちたいと常に思っている。

「腕力だけが、取り得ですから……」

・新見 錦(にいみ にしき)
 CV.田村 健亮
自身の利益のために、芹沢に付き従っている野心家。内心では芹沢を疎んでいる。

「芹沢先生、奴らの好きにさせておいていいのですか?」

・平間重助(ひらま じゅうすけ)
 CV.上田 燿司
芹沢家に仕えており、芹沢を幼い頃からよく知っている。温和な性格で、誰に対しても腰が低い。

「は、はい……! かしこまりました、旦那様」

・佐々木愛次郎(ささき あいじろう)
 CV.野宮 一範
浪士組の隊士。
真面目な性格で熱心に隊務に励むが、ある町娘と恋に落ち……

「芹沢さんのような人がいるから、浪士組の風評は落ちるんです!」

・殿内義雄(とのうち よしお)
 CV.村上 和也
浪士組の一員。
芹沢派と近藤派を押しのけ、隊内での自分の地位を上げたいと考えている。

「芹沢殿ほどのお方が、なぜあのどん百姓共に好き勝手な真似をさせておくのですかな?」

【その他の人物】
・小鈴(こすず)

 CV.西野 陽子
花街の置屋「養花楼」の抱え舞妓。
しとやかな少女だが芯は強い。龍之介に淡い恋心を抱く。

「井吹はん、うちに何かご用どすか?」

・お梅(おうめ)
 CV.篠宮 沙弥
呉服商、菱屋の妾。
隊服の仕立て代を取り立てる為、屯所に通って来るようになったが…

「初めまして、局長さん。私、菱屋から参りました、梅と申します」

・雪村綱道(ゆきむら こうどう)
 CV.齋藤龍吾
幕府から派遣された蘭方医。新選組にある提案を持ちかける。

「……雪村綱道と申します。蘭医学を学んでおります」

・雪村千鶴(ゆきむら ちづる)【名前変更可能】
 CV.桑島 法子
【薄桜鬼 真改】の主人公。
後に新選組と巡り会い、行動を共にすることになる少女。本作では……?

・風間千景(かざま ちかげ)
 CV.津田 健次郎
薩摩藩に縁がある凄腕の剣士。
【薄桜鬼 真改】では、西の鬼を統べる頭領として活躍したが、本作では……?

・伊庭八郎(いば はちろう)
 CV.宮野真守

・相馬主計(そうま かずえ)
 CV.梶 裕貴

・坂本龍馬(さかもと りょうま)
 CV.小野大輔



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