白と黒のアリス -Twilight line- 限定版DXパック(予約特典付き)

このエントリーをはてなブックマークに追加

商品コード 701501811150

乗り越えた先にある、幸せな未来。 ――これは白と黒の世界にかかわる、もう一つの物語。

下記、4点のエビテン限定セット商品となります。
・PS Vita用ソフト『白と黒のアリス -Twilight line-』限定版
・マイクロファイバータオル
・缶バッジ6種セット
・ドラマCD

販売価格 12,960円

発売日

2018年11月15日

納期情報

発売日以降お届けの場合があります

送料

1回のご注文で7,000円(税込)以上の場合は送料無料。

返品等

詳細はこちら

【商品タイトル】のご注文はこちら

商品を選択してください

■種類選択

【DXパック内容】

■マイクロファイバータオル



※使用予定イラスト

サイズ:400×600mm

■缶バッジ6種セット

「レイン」・「スノウ」・「ミネット」・「ジャック」・「ネロ」・「カノン」の6人の立ち絵イラストを使用した缶バッジセット。


※画像はイメージです。

サイズ:57mm

■ドラマCD

「絵心と魔法の絵の具」

《あらすじ》
ある日、ネロがいいものが手に入ったとご機嫌で城にやってくる。
ネロの様子からよほど良いものが手に入ったのだと期待するスノウが包みを開くと、そこには絵の具が。
少しガッカリしてしまうスノウだったが、実はその絵の具は老舗の魔法具店の魔法の絵の具だった。
しかし、その魔法具店で絵の具を取り扱っているという話をこれまで一度も聞いたことがない二人は、どんな効果があるのかとその絵の具に興味を持つ。
そこに警備の相談でやってきたジャックも加わり、その絵の具を使って主人公たちにプレゼントする絵を描くことに。

《キャスト》
スノウ:増田俊樹
ジャック:興津和幸
ネロ:下野 紘

【予約特典】

■ドラマCD「双子の女王の縁談事情」

《あらすじ》
ある日、ミネットがある噂を聞いたとレインとスノウの元にやってくる。
その噂とは「女王二人に領国の貴族たちから結婚の申し込みが多数届いている」というもの。
たまたま居合わせたジャック・ネロ・カノンもその話を聞いて驚いてしまう。
レインとスノウの話によると、双子の女王が即位してから結婚の申し込みが急増しており、全て丁重に断っているが減らなくて困っているのだという。
どうしたものかと対策案を出し合っていると、『女王たちには決まった婚約者がいてつけ入る隙がないというところをみせればいいのではないか』とミネットが提案する。
そして、誰が婚約者役にふさわしいか競うことに。

《キャスト》
レイン:梅原裕一郎
スノウ:増田俊樹
ミネット:木村良平
ジャック:興津和幸
ネロ:下野 紘
カノン:花江夏樹

【限定版特典】

■特典小冊子

■スペシャルドラマ「不思議の国の眠り姫!?」&主題歌CD

《あらすじ》
レインとスノウに呼び出されたミネット・ジャック・ネロ・カノンの四人。
呼び出した理由を聞いてみると、先日商人からとても希少な茶葉を買い付けたのだが、その茶葉が味や香りを似せた偽物であることがわかったという。
しかも、そのお茶を飲んだ人には様々な影響が出ており、ある者はくしゃみが止まらなくなり、またある者は鼻だけがねずみになってしまったり。
それも問題なのだが、今回は安全性を確認する前に誤って女王たちに休憩用のお茶として提供してしまったらしい。 そして、そのお茶を飲んだ女王たちは副作用で深い眠りについてしまったのだという。
一刻も早く目覚めさせる必要があるのだが、目覚めさせるには『心からの愛の言葉』が必要であることがわかり……。


《キャスト》
レイン:梅原裕一郎
スノウ:増田俊樹
ミネット:木村良平
ジャック:興津和幸
ネロ:下野 紘
カノン:花江夏樹
 

 

【ストーリー】

【Lover's Day】
苦難を乗り越え、恋人という関係になった二人。

悩んだり、ケンカをしたりしながら、
それぞれの世界で穏やかな日々を送っていた。
そして、ある出来事をきっかけに二人の未来を思い描く――。

手を取り合い未来に向かって歩いていく二人の
とびきり甘く幸せな物語。

【Another Line】
双子の女王の即位により、混乱していた黒の世界は
落ち着きを取り戻しつつあった。

慌ただしい日々を送る主人公たち。
そんなある日、地下室で一人の少年が倒れているのを発見する。
目を覚ました少年は、名前以外の記憶はなく……。

そんな中、黒の世界と白の世界を結ぶ鏡が突然割れてしまう。
そして、それと同時期にある大きな事件が発生する。

記憶がない謎の少年、割れてしまった鏡、
そして重なるように起こった事件。
これらは偶然起こったものなのだろうか。

――これは白と黒の世界にかかわる、もう一つの物語。



(c)2018 IDEA FACTORY/工画堂スタジオ