BLUE REFLECTION 幻に舞う少女の剣 プレミアムボックスファミ通DXパック キャンバスアートセット PS4版【エビテン限定商品】

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商品コード 7015016111011

4名の実力派が贈るヒロイックR P G

下記5点のエビテン限定セット商品となります。
・PS4用ソフト『BLUE REFLECTION 幻に舞う少女の剣 プレミアムボックス』
・岸田メル氏描き下ろしB2タペストリー
・PVCブックカバー
・クリアファイル3種+描き下ろし1種セット
・岸田メル氏描き下ろしイーゼル付きキャンバスアート

※本商品は御1人様2点までとさせて頂きます。

販売価格 20,880円

発売日

2017年03月30日(予定)

納期情報

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【ファミ通DXパック】

●岸田メル氏描き下ろしB2サイズ タペストリー
週刊ファミ通誌面用に描き下ろされた“司城 夕月”と“司城 来夢”のイラストを使用したB2サイズのタペストリー。


【岸田メル氏コメント】
昔から三つ編みが好きで、非常にロマンを感じるので、ユズの三つ編みをライムに編ませて、ふたりの関係性を表そうと思って描きました。
ふたりはふだんからこうやってるのかもしれません。
あと、ユズくらいキツキツの三つ編みだと、ほどいたらライムみたいにふわふわになって、ほとんど見た目が同じになりそうです。

●PVCブックカバー
文庫本サイズのPVCブックカバー。



●クリアファイル3種+描き下ろし1種セット
A4サイズのクリアファイル4種セット。キャラクターイラストをデザインした3種にくわえて、今後の週刊ファミ通誌面向けに描き下ろされるイラスト含む、計4種。
描き下ろしイラストは週刊ファミ通誌面にて公開されるので、今後も本誌を要チェック!

※週刊ファミ通誌面向けの描き下ろしイラストは発売日近辺まで未公開となる場合がございます。あらかじめご了承ください。






【キャンバスアートセット】
●岸田メル氏描き下ろしイーゼル付きキャンバスアート
キャラクターデザイン 岸田メル氏が週刊ファミ通誌面用に描き下ろした主人公“白井 日菜子”のイラストをキャンバス地に高精細にプリントいたしました。
またキャンバスを立て掛ける為のイーゼルも付属。
岸田メル氏の美麗なイラストを堪能できる高品質なインテリアアイテムです。



【岸田メル氏コメント】
じつはふだん、あんまりドアップの絵を描かないので、めちゃくちゃアップにして、お腹も見せたいなあ……というテーマを込めた絵です。
あと、ワックスがけされた教室の床の雰囲気を出そうと思いました。キャラ設定的にはもっと胸が大きくてもいいんですが、重力に負けてる感じを出したかったので、このような仕上がりです。
たぶん、ブラしてないんですね。

同梱物
・岸田メル氏描き下ろしキャンバスアート(サイズ:333×242×D18mm) 
・イーゼル




【プレミアムボックス 同梱物】



・初回封入特典 日菜子の特別衣装 ダウンロードシリアル
・BLUE REFLECTION オフィシャルサウンドトラック (3枚組)
・電撃星ノ宮文庫(小冊子)
・描き下ろしイラストB3布ポスター



・生写真風ブロマイド(3種)
・スクールカレンダー

※画像はイメージです。
※小冊子の企画名などは2016年11月時点のものです。仕様、タイトル名、内容などは予告なく変更される可能性があります。
※同梱物の内容とデザインは予告なく変更される可能性があります。





【初回封入特典】
オリジナルテーマ&ゲーム内コンテンツ「フリスペ!」着せ替えテーマ&制服がスクール水着になる ダウンロードシリアル
※無くなり次第終了いたします。



【ゲーム紹介】
駆け足の“ きれい” は過ぎていく
本作は、現代の日本の学園が舞台です。
SNSやスマートフォンの登場により、人々のコミュニケーションには新たな方法が加わりました。
しかし、人と人との交流における本質は、いつの時代も変わりません。
「ひとりでは小さくても、手を取り合えば、より大きな力と幸福を得ることができる。」
『BLUE REFLECTION 幻に舞う少女の剣』は、この人間の本質・絆をテーマとした、少女たちの等身大の青春を描く“ヒロイックRPG”です。

ひとつの願いが少女を変える
舞台は、星ノ宮女子高等学校。
授業を受けたり、休み時間におしゃべりしたり、放課後に遊びに出かけたり。
そんな学園生活を日常として普通に楽しんでいるクラスメイトは、幸せで恵まれている。
日菜子はそうした想いを密かに抱きながら、ほかの生徒たちとは少し違う毎日を過ごしています。そんな彼女の願いは、ただひとつ。
「足が治って、またバレエを踊ること」。
日菜子にとって、バレエを踊ることが普通の日常であり、それが叶わない非日常の今は、まるで心が抜け殻のようでした。
日菜子が通う星ノ宮女子高等学校には、多くの女子生徒が通っています。彼女たちは、勉強する、部活に打ち込む、自分磨きや遊びにいそしむなど、思い思いの学園生活を満喫しています。
さまざまな性格の少女たちと出会い、悩みを聞いたり、休み時間をともに過ごしたり、放課後いっしょに出かけたりしてコミュニケーションをとっていくことで、日菜子の心は少しずつ変化していきます。
どこか退屈な日々を過ごしていたある日、日菜子の前に現れた夕月と来夢というふたりの少女。彼女たちと出会うことで、日菜子は不思議な力を得ます。そこから、日菜子の学園での生活に大きな変化が起こり始めるのです。

少女が戦う理由
夕月、来夢と出会うことで、日菜子は魔法の力を手に入れます。それは、魔法少女“リフレクター”として戦う力。
“リフレクター”とは何なのか。何と戦うのか。なぜ戦うのか。
今いちその理由も、どうして自分がその力を得られたのかもわからないまま、日菜子は夕月と来夢に導かれて、戦いに身を投じていきます。
リフレクターとして戦う理由も、戦う相手もわからない。
しかしそれは、日菜子にとってはさほど気にすることではありませんでした。
なぜなら、リフレクターでいるあいだは、魔法の力によって体を自由に動かすことができるから。
圧倒的な脅威や不安に襲われても、負けない限り、リフレクターであり続ける限り、足が治るかもしれない。またバレエが踊れるかもしれない。
彼女がリフレクターとなって戦う理由は、ただひとつ。自分の願いを叶えるためなのです。
しかし戦いを続けるうちに、日菜子はしだいに気づいていきます。自分がいったい何を相手にしているのか、その戦いは何を意味するのか。
自分がリフレクターとして戦い続けていくことで、世界に何が起こるのか――



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※掲載されている画面写真は、PlayStation®4版で開発中のものです。